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【 貴重な書き込み 】

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ここでは掲示板等に書き込みされた、貴重な文章を編集し掲載しています。

生きた情報や経験談は本当に参考になります!


05.11.02  仕様が変わって  (さるこー さん)

戦術も大幅に変わりそうです

1.哨戒徒党が不要になる!

…今度のメンテで施設会話というのが導入されます、浅井家合戦専用のチャンネルを開いてみんなで情報共有しようということになると思います。
ただし参加人数が50人までという噂なのでいくつかのグループが必要になるかもしれません。


2.徒党を組むことが必須になってきた

…仕様が変わり継続戦果がなくなりました、ならどうやって戦果を稼ぐのか?武将以外ではNを狩るしかありません。

勝つためには相手の2倍倒さなければなりませんが、逆に劣勢でも引き分けにする為には相手の半分戦果を稼げばいいことになります。
ソロでは戦果を稼げませんので徒党を組むことが必要になります。
組めないでソロでいる方を楽しくさせる方法としては、5人徒党(単独でもNを狩れる力を持ってる)でNを叩いて救援をだすのも良いかもしれません。
これならソロで余っていた方も戦闘に参加することができます。


3.相手に戦果を稼がせない

中陣や後陣を取られてもNを狩ることによって弱体するようになりました。
取り返しもN狩り⇒武将と連携してどんどん取り返すことができるので武将は取られてもある程度は大丈夫なのです。
それよりも相手が戦果を稼ぐ為に徒党を組んでいるので、馬や鉄砲で割り対人徒党で潰す。という行為が必須になります。
潰してる間に相手より戦果を稼ぐということが必要なのでこれだけではいけませんが…
対人好きな方を集めてスペシャルチームを常時稼動させるのも必要になりますね。
みんなが戦果を意識して12時間で2倍差つける、逆に2倍差つけられないと考えましょう。


戦術的にはまだまだ考察が必要なのですが大津と振り返り、いままで勝ちつづけた斎藤の戦い方を思い出すと上記のようなポイントを押さえてやっていきましょう!
いろいろ考えてますよ^^;

05.11.1  合戦指南書:基本編  (鴉城 瑞帆 さん)

 信Onで合戦は一大イベントです。
 ですが、初めから活躍出来るわけではありません。
 功を焦らず、先ずは一歩一歩確実に、出来ることを出来るだけやることが大切です。

 最初不安になるかもしれませんが、貴方の働きぶりはみんなが見ていますよ。
 先ずは合戦場へ行こう!


0.序章

 最初から、気を削ぐかも知れませんが、初めから華々しい活躍は出来ません。
 通常のフィールドと比べ、独特な雰囲気が確かにあります。
 戸惑ううちに叩かれて死んでしまって合戦場に足が向かなくなってしまったり、と言うことも多々あるかと思います。


 初陣を飾るときに、先ず重要なことは以下の3点だと思います。

 ・雰囲気に慣れる。
 ・合戦場のマップを覚える。
 ・何が出来るか考える。


 現在、華々しく活躍している人たちは、初めからそうだったのでしょうか。
 ・・・決してそうではありません。

 合戦場は、死んで名声が下がることさえ気にならなければ怖い所ではありません。
 いずれ訪れる活躍の場を目指し、先ずは合戦場へ行きましょう。

 百聞は一見にしかず。
 この記事を読んでるより、合戦場へ行った方が早いかも。(’’;



1.参加

◎参加資格のチェックをしましょう。

 ・Lv20以上又は与力以上。
 ・自国(風雲浅井家)又は同盟国で合戦が行われている。
  (復興戦は、復興側が防衛側になります。)

 上記2点の参加資格を満足する必要があります。


◎合戦上に行く前にチェックしましょう。

 ・軍旗(忘れて関所に突っ込むと・・・)
 ・装備(合戦ではかなり装備は痛みます。)
 ・食料(意外と忘れやすいです。)



2.合戦場にて

◎部隊会話を常にオンに

 身分が与力以上になると上司の元に配属されるわけですが、同じ配属の人同士会話が可能です。
 戦場では情報伝達が重要になります。部隊会話でも情報が流れてきますので、積極的に参加してください。
 部隊会話から友達になれたりもしますし、部隊会話をONにしてても弊害は有りません。


◎先ずは地形と陣の配置を覚えよう

 合戦場は地図が使えませんので、地形を覚えましょう。
 各サイトを廻ると手作りのすばらしい地図が公開されていますので、それをチェックしながら、自分の足で覚えて行きましょう。
 次のステップに進む前に、これだけは必要です。

 また、陣終了後少しの間、自由に合戦場を走り回れます。敵陣深く走っていって
 自分の中のMAPを完成してみてください。

 何故かと言うと・・・・
 時々、「○○(武将名)敵襲」とか、「○○(武将名)防御手薄です」といった風に情報が伝えられますので、武将名と陣が一致出来るようにしないと上手く動けません。

 先ずは焦らずに安全に行き来できる範囲で合戦場を歩き回ってみましょう。


◎知人を作ろう

 特に合戦場では、奮戦していると自然と周りの人に名前を覚えてもらえます。
 筆者に関して言うと、平時より合戦時で知人になった人が多いです。

 低Lvでのレベルから参陣の場合、同レベルの人か先輩方になります。
 同レベルの人は、平時に一緒に狩りに出かけたり出来ますし、レベルが上がれば一緒に活躍する仲間にもなるでしょう。
 先輩方からは、戦場や昇進、育て方等の多彩なアドバイスを頂けます。


By鴉城 瑞帆@浅井家軍楽巫女

05.11.02  合戦指南書:低Lv(〜Lv25)詳細編   (鴉城 瑞帆 さん)

 Lv20前後では、NやP相手に大活躍というのはしんどいです。
 かといって何も出来ないかと言うとそうではありません。
 合戦場では貴方の力を必要としています。

 では、具体的に何が出来るかというと・・・・


◎哨戒役:全職

 陣も覚えれたりしますので、先ずは哨戒作業から。
 風雲浅井家では、情報の伝達役を哨戒と呼んでいます。
 時間帯によっては哨戒頭と呼ばれる哨戒役のリーダーさんが居ますので、臆せず入れてくださいと言って見ましょう。

 ・具体的に伝達される情報。

 a.武将徒党の行き先、露募集と集合場所。
 b.武将徒党の結果。(襲撃直後は、成功・失敗・要救援等の情報、その後攻略情報。)
 c.味方陣の戦況。(敵襲撃・防衛が手薄など)
 d.敵襲されている陣の情報。
 e.敵味方の戦果のスコアと陣の状態
 f.士気高揚(負けてる時や、雰囲気が重いときに大声で。)

 各徒党の党首様には、哨戒頭又は慣れている人が行っていたりしますので、
 最初は、哨戒徒党内の情報を大声又は部隊会話へ流しましょう。

 そのほかにも伝えなければと思った情報はどんどん発信していきましょう^^ 

 大声の範囲は意外と狭いですので、大声の伝令を聞いた場合は、
 大声と部隊会話で復唱していただければ嬉しいです。
 情報は重なってもOKだと思いますので。

 哨戒は、地味な裏方さんですが役割自身は非常に重要です!
 合戦場は非常に広いですので、全体状況把握は大変困難です。
 特に高Lv主力部隊の方ほど戦闘に忙しく情報が入りにくい状況になってます。
 故に戦況を把握し、主力部隊の目となり耳となる事も、大変重要になってくるのです。

 なお、残念なことですが哨戒作業は武将徒党1党を含め最低2徒党ないと機能しません。


◎転生役:薬師・僧・(神職)

 上司が健在のときは、死に戻りで小谷から再び軍旗を貰って参陣できますが、
 上司が落ちている・援軍で参加している・与力未満で参陣している場合、
 死に戻ってしまえば、次の陣まで軍旗が貰えず、参陣できないため、
 そう言った人を転生する人が必要になります。

 戦場で、転生役は常に不足しがちです。

 やり方としては、先ず補足文に薬師・僧であれば、「転生○可」○は転生可能なレベル。
 神職であれば「鎮魂歌可」と書きます。
(ちなみに、鎮魂歌は雅楽七です)

 武将徒党が出発すると、露の人たちが転生を貰いに戻ってきますので、
 武将徒党出発情報が有ればスタート陣内で待機していてくれると露の人は助かります。

 最大の注意点は、転生を受けた直後の人と転生要員を狙う戦術が有ります。
 低レベルのうちは特にマゲ狩りに襲われないように注意してください。
 転生は陣の柵の中か陣のすぐ近くで実施するようにしましょう。

 最後に、防衛戦の場合、援軍(同盟国)・浪人優先的でお願いします。


◎補給役:全職

 ココで特に重要になるのは、食料・丹・弾薬・矢・手裏剣・霊石と言った消耗品です。
 防衛戦の場合、援軍(同盟国)・浪人の方はシステム上、陣から出れなかったりもしますので、
 食料を配布する人がいると非常に助かります。

 手裏剣は多用しますので、配布が有ると喜ばれますし、
 陰陽師が作成可能な霊石(召還術四)も霊視が出来ない職業には不可欠です。
 陰陽師が本営や戦場で配布してくれるときに少し多めに貰って
 再配布するようにすると喜ばれます。

 尚、非常に高価なものでない限り、基本的に無料配布が原則です。(お金を持っていない人が多いので)
 丹等は代理購入又は戦場への運搬役になります。
 あと、希望者にアイテムを渡したあとに一言「がんばってください」対話を入れると相手も良い気分になります。


◎警戒役:全職

 合戦で攻撃と同じくらい防衛も重要です。
 基本として、斥候役との違いは余りありません。
 違いは、特定の味方陣周辺を巡回しする、敵徒党等のPCを見つけたら大声で周囲へ伝達することです。
 特にLv45以上の7人徒党がフリーでいるのを見つけたら武将徒党の可能性が高いので要注意。


 注意点としては、陣の中では十分な警戒が出来ないこと、逆に前に出すぎるとPやNに襲われてしまうので、よく見渡せて襲われにくい位置を探してください。

 あと、他の警戒役・防衛役をお互いに巻き込む事が無いように基本としてソロで活動します。


◎防衛役:全職

 警戒役の情報を頼りに、敵徒党の進入コースを重点的に防衛し、陣内武将への取り付きを防ぎます。
 騎馬の場合は、敵武将徒党に突撃し徒党を割る事も重要です。

 特に神職がやりやすいのですが、霊視は常にかけ、敵武将徒党のルート上に待機します。
 神隠し等は少しタイミングをずらして、わざと相手に存在をアピールします。
 (どのみち、霊視で見られてますので隠しはアピールです。)


 そして武将徒党が来たらボタン連打ですかさず叩いて足止めをします。

 騎馬の場合は、陣内でタイミングよく突撃してください。
 陣内の味方Nは結構強いので、徒党が割れて防衛が高確率で成功します。

 モチロン自分はやられてしまうのですが、その間に味方が迎撃の準備をする事が出来ますし、
 レベルが低くても、相手にプレッシャーを与えれます。

 注意点は、歩兵なら陣中では成功率が少ないですので、防衛役は陣から少し離れた場所で待機すると良いでしょう。
 あと、可能なら敵武将徒党の側面か最後尾を叩くのがベターです。
 (敵徒党員が後ろや横を向くので戦闘終了後に前進しにくくなるため。)

 慣れると、敵陣後ろで準備中の敵徒党も叩けます。
 相手は仕切り直しになるので結構有効です。

 止めるのはコツがいりますので、あきらめずに何度も挑戦してみましょう。
 バッチリ止めれれば快感です。


◎NPCミサイル(砲手役?):全職

 少人数における陣防衛の手段として有効です。
 具体的には、味方Nに話しかけるとその場で会話状態でこちらを向くことを利用し、敵Pの方向に向け味方N固定しておきます。
 味方Nは敵Pが有効距離に入ったとたん敵Pに襲いかかります。
 味方Nがミサイルのように見えるのでこの名が付きました。 

 コツとしては、高LvのNを使用してください。(高LvPに反応させるため。Lv38以上が妥当)
 次に、出来だけ前方、または武将の取り付きルートに配置してください。
 前方設置は、いったん後ろから話しかけ、回り込んで再度話しかけてください。

 注意点として、Nは一定時間を過ぎると会話状態を解除し移動しますので、時々話しかけて再固定しましょう。


◎露払い(露)役:全職

 武将徒党が陣を落としに行く際に障害になるのが、敵の武将の周囲にいるNと防衛の敵Pです。
 そこで必要になるのがNにわざと襲われて武将へのルートを開けたり、
 防衛の敵Pを叩いて味方の武将徒党への足止めを阻止する露役です。
 だいたい武将に行くときには3から5人程度が基本ですが、陣の状況により異なります。
 敵陣にPが多い場合や後陣や本陣等、状況如何で、露役は多く必要になります。

 〜露の手順〜

 a.武将徒党又は哨戒徒党の人が「△△(味方武将名)から○○(敵武将名)に行きますので露お願いします」
   と叫ぶのを聞こえたらまず集合場所へ行って返事をします。

 b.集合後、武将徒党員から、取付ルート等説明があります。
   作戦によって異なりますので、ちゃんと聞いておきましょう。
   取付コースと出発タイミングを良く確認しましょう。
   特に指定が無い場合、カウント5で開始、露は3〜1でスタート。武将徒党0スタートです。
   このとき分からない事があったら遠慮せずに聞きましょう。
   風雲浅井家では、カウント5開始が多いのですが、2徒党時間差スタートでカウント7開始や、
   3徒党同時スタート等、戦略により変化しますので、ご注意ください。

   あと、露の中で誰が武将徒党へ対話で状況確認するか決めて置いてください。
   武将徒党さんも、戦闘開幕は忙しいので、全員で一斉に状況確認はナンセンスです。(w

 c.打合せ後に必要に応じスタート地点に移動します。

 d.スタート地点移動後、カウント開始。スタートタイミングに注意しましょう。

 e.打合せルートを通り、目標敵武将陣に進みましょう。
   ここでレベルの低いうちは、途中Nに捕まりやすいので端を通った方が陣の近くまで行きやすいです。
   逆を言うと、レベルが低いとNが反応する範囲が広がりますので沢山Nを釣りましょう。
   敵武将以外殆ど引っ張れば、凄く嬉しかったりします。

 f.陣に近づいたら、陣ぎりぎりをかすめるように後ろへ通り過ぎます。
   陣に近付きすぎると武将を釣っちゃうので注意。(’’;
   慣れてくれば、敵陣内の敵Pを叩くようにしましょう。
   それが防衛徒党なら大当たりです。

 g.Nにしろ、Pにしろ露は、高Lvで無い限り、大抵死亡確定です。
   でも、無抵抗で死ぬのは面白くないので、もがいてみましょう。

 h.担当者は、武将徒党へ取付き状況を対話で確認します。
   ここで結果(成功・割れて取付・失敗)を大声で伝令(他の囮の人に伝えるため)の後、
   哨戒頭まで対話します。
   救援要請が出た場合、同時に伝令しましょう。

 i.上司健在なら成仏し小谷からマラソン、不在なら大声で陣を指定しながら転生を要請しましょう。


 〜補足〜

 ・武将徒党が割れてしまった場合、出来るだけ早く味方Pを募集し、補充突入してもらいます。
  足りない人員を武将徒党より聞き、大声で募集します。
  救援志願者が居れば、救援にも露が必要ですので、出来れば自分も行きましょう。
  行く前に、武将徒党へ救援に行く事を伝え、必ず下記2点確認してください。

   ・救援が既に入ったか。
   ・まだ立て直せるか。

  確認が出来たら救援者にカウントを要請してもらい、再度突入します。
  その場合、近くの神職に韻による支援を要請してください。

 以上が大体の露払い役の仕事の流れです。
 モチロン露は名声が下がることが多いので、無条件にお勧めは出来ませんが、
 将来武将を取りに行きたいと思うなら戦略やコースなども分かるので、そう言った事から無意味なことではありません。
 なお、転生役の少ない時に薬師や僧が露払いに行くのは行くのは控えてあげてください。

 最後に。露へ行くときは不要な袋に装備しなおして、防具を全部はずす様にしましょう。
 防具を痛めずに済みます。
 どうでも良いけど目立つ防具を用意できるなら尚良いです。
 相手も一瞬の判断が必要ですので、間違ってくれる可能性が多くなったりします。


◎支援役:神職

 何かの片手間にも出来ます。
 役目としては、露払い役へ行進曲・神隠しをかけたり、防衛役へ真実の唄をかけたりします。

 露払い時は、周囲会話で「行進(曲)必要な方所作ください」と聞き、韻をかけ終わったら「脱党します。頑張ってください。」といって脱党すればOKです。


◎修理役:鍛冶屋

 合戦で戦っていれば、武器防具は当然傷みますが、合戦場には修理屋がいません。
 高付与装備の人は特に修理できないと耐久度の消耗は深刻です。
 このため修理材を持って周りの味方の装備を修理する鍛冶屋さんが必要があります。

 やり方は簡単です。
 鍛冶屋で歩き回りながら目についた味方を声をかけずに手当たり次第に修理していけばOKです。
 注意点としては、防御時には転生と同様に援軍の方々をなるべく優先してあげてください。 


◎諸注意

 ・臆せず声を出しましょう。
  士気を上げるという重要な効果があります。
  些細な事でもOKですので、活気ある戦場にしていきましょう。

 ・むやみに救援要請をしない 
  レベルが低いときには、死亡確定だったりもしますので、状況に応じて出しましょう。

 ・幽霊哨戒作業
  運悪く死んでしまった場合、上司が落ちる可能性が無ければ、幽霊のまま
  敵陣へ乗り込み、状況を逐次哨戒役へ伝えます。
  敵陣のナマの状況は、カナリ有用なので、哨戒役を通じ武将徒党の手助けになります。

By鴉城 瑞帆@浅井家軍楽巫女

05.11.02  合戦指南書:中低Lv(〜Lv35)詳細編  (鴉城 瑞帆 さん)

 Lv30を超えると、出来ることにも幅が出てきます。
 少し余裕が出来たころに、挑戦してみるとよさそうな事を列挙してみます。

◎斥候役:忍者・陰陽師・神職等。

 隠形(神隠)と霊視が出来る職業向けで、哨戒徒党に所属し、敵陣深くの敵徒党の情報を集めます。
 隠形(神隠)は気休め、霊視は必須ですので、霊視が不可な職業の方は、霊石の配布を受けてください。

 敵陣深くの状況を見渡せる地点を確保し、敵徒党等のPCを見つけたら哨戒徒党と部隊会話へ伝達します。
 特にLv45以上の7人徒党がフリーでいるのを見つけたら武将徒党フ可能性が高いので要注意。
 大声・部隊会話・徒党会話へ対話し、離れた場所にいる味方にも伝達しましょう。
 味方のマークしていない箇所を監視するといいです。 

 斥候役は、哨戒徒党が最低4名以上居ないと難しいです。 
 Lv20台でも可能ですが、少し慣れてきてからのほうが良いと思われます。


◎N狩り徒党:全職

 僅かながら戦果に貢献できます。近くの低いレベルの敵Nを狩ってみてください。
 安全な所で行うのが普通ですが、敵Pに襲われる危険があります。
 襲われたら、もがいてみてください。

By鴉城 瑞帆@浅井家軍楽巫女

05.11.02  合戦指南書:中高Lv(〜Lv45)詳細編  (鴉城 瑞帆 さん)

◎哨戒頭:全職

 哨戒徒党のリーダーで、役割としては以下の通りです。
 ・各地から集まってくる情報整理
 ・各武将の状況。(見方徒党の攻略状況・敵徒党の襲撃情報・各武将の湧き時間)
 ・各徒党の状況。(優先度で行くと、武将>迎撃>防衛>N狩で出来る限り情報の収集、配布に努めます。)
 ・露募集。(武将徒党から要請があった場合。)
 ・検索から、各徒党の状況をチェック。
 ・哨戒役への指示

 哨戒頭は、主として徒党間のパイプ役となるため、本来の哨戒作業は疎かになります。
 哨戒頭は広域に移動しながら、検索をかけ、各党の党首へ定期的に連絡を入れます。
 最初に、連絡をする旨を伝え、了承を取ってから行うようにしましょう。

 あと、情報の種類によっては大声で伝達し士気を上げる努力をします。
 (武将徒党が武将撃破出来そうな時は大声で状況報告とか。)

 哨戒役の最低人数は4人であることが望ましいです例としては。
  ・4人(頭1(広域哨戒)、固定点哨戒(右・中・左)3)
  ・5人(頭1(広域哨戒)、固定点哨戒(右・中・左)3、斥候1(右))
  ・6人(頭1(広域哨戒)、固定点哨戒(右・中・左)3、斥候2(右・中))
  ・7人(頭1(広域哨戒)、固定点哨戒(右・中・左)3、斥候3(右・中・左))

 以下、3名以下では、
  ・3人(頭1(右固定哨戒)、固定点哨戒(中・左)2)
  ・2人(頭1(広域哨戒)、広域哨戒(右・中・左)3)
  ・1人(頭1(広域哨戒))

 注意点としては、哨戒役は情報の伝達を目的としますので、命令は厳禁です。
 言い方によっては、命令・指示に取られることもありますので、特に注意が必要です。

 目立つから、しんどい事も有りますが、目立つから嬉しいこともあります。
 その気があれば、どんなレベルでも可能ですので、我こそはと思えば挑戦してみましょう。


◎迎撃徒党:全職

 足止めに成功した敵徒党又は、味方陣を落とした徒党を排除するための徒党です。
 足止め成功時は敵が武将を倒せない状態まで持っていけばひとまず成功でしょう。
 騎馬での徒党割も併用して、出来るだけ戦力を削ぐと効果的です。
 徒党うち、要職を一人か二人減らせればいいわけです。中低Lvでも積極果敢に挑みましょう。
 
 迎撃徒党は素早く体制を整える事が重要です、足止めに成功後迎撃徒党がない場合、
 素早く募集をかけ、職業バランスやレベル帯は不問でも良いですので、素早く組んで迎撃しましょう。


◎武将徒党 

 Lv30台で武将徒党?と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。
 先陣武将であれば30台の人がいても何とかなります。
 中老試験に向けてという観点においても、積極的に頼んでみましょう。
 早い段階で経験しておくのもいいものです。

 プレイヤースキルを磨くのは、兎に角経験が大きなウェイトを占めますので、
 これまでの経験を踏まえて、ガンガン行ってみましょう。

By鴉城 瑞帆@浅井家軍楽巫女


05.10.23  かげろう流Lv20代のすごし方  (九元かげろう さん)

ども、えらそうなタイトルはつけましたが、信長初心者のみあらさんや八房ブラザーズさんへ向けて、自分で楽しみを探していくための道しるべになればと思い、書いてみました。

※ レベル20までで教えてもらえる一般的な事は除外しています。


1、トライアルダンジョンへ行こう!

  じつは、誘いを待つよりも自分から勧誘するほうが手っ取り早かったりする。

  (目的の例)
  ・ここでしか手に入らない目録を手に入れる。
  ・クリアするともらえる銅銭を100枚あつめる。
   (御蔵番の収納スペースが+10される)


2、修得遅れを取り戻す。【ほぼ、必須に近い技能に重点を置いて修得する】

  (目的の例)

  ・侍  →陣形「鶴翼の陣・魚燐の陣・方円の陣・車懸の陣」

  ・僧  →わかりません

  ・神職 →雅楽・参「真実の唄」、雅楽・四「神隠しの唄」

  ・陰陽師→火方術・伍「煉獄」

  ・忍者 →忍法長・参「結界破り」、忍法帳・伍「全体看破」
      (全体看破は侍にもあるが、諸事情により忍者が受け持つ事が多い)

  ・鍛冶屋→鍛冶之心得・四「守護術極意」、鍛冶之武芸・壱「挑発」、鍛冶之武芸・四「鎧の極み」

  ・薬師 →わかりません

  ・その他→剣術指南書・参「反撃術極意」


3、<風雲サバ限定>美濃の稲葉山の門の前近辺にて青「!」(勧誘希望)を出して野良徒党のお誘いを待つ。


4、断片徒党に参加して断片を集める。

  とはいえ、Lv20台でいけるダンジョンは限られている。

  ・昇仙峡    …Lv26ぐらいから
  ・富士地下洞穴 …無理
  ・地獄谷    …無理
  ・浜名湖底洞穴 …無理
  ・佐渡金山   …無理
  ・蜃気楼の塔  …無理
  ・東尋坊洞穴  …無理
  ・比叡山    …無理
  ・比叡山叢雲堂 …無理
  ・千引の石洞穴 …無理
  ・忍者砦    …無理
  ・裏堺     …無理
  ・三輪山    …無理
  ・黄泉比良坂  …無理
  ・根の国    …無理

  注意:浜名湖底洞穴など、Lv20台のみの徒党では無理でも、Lv30台以上の人と一緒に徒党をくめば行けばいけるダンジョンも中にはある。

  注意:進む特化技能や仕官日数等によって集める枚数は変わってくる。

  (1セット=断片の壱〜伍を×5〜10枚集める)

  ・侍  →武士道  :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット
      →武芸伝  :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット
      →上級軍学 :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット

  ・僧  →僧兵之武 :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット
      →仏門   :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット
      →密教秘術 :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット

  ・神職 →神典   :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット
      →古神典  :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット
      →雅楽之妙 :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット

  ・陰陽師→陰陽道  :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×2セット
      →仙論   :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット
      →高位召喚術:楮×3セット、雁皮×1セット、三椏×2セット

  ・忍者 →秘伝忍法 :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット
      →暗殺奥義 :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット
      →忍秘術  :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット

  ・鍛冶屋→武器之取扱:楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット
      →鎧之取扱 :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット
      →鉄砲之取扱:楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット

  ・薬師 →高等医術 :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット
      →神通霊力 :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット
      →修験法力 :楮×1セット、雁皮×1セット、三椏×1セット


5、武家屋敷を購入して、楽しくカスタマイズ。

  NPC「屋敷管理人」に話しかけると、屋敷として「長屋」が購入できる。
  値段は1貫から。

6、レベル30から潜在能力が得られるのを目指して経験を集める。


7、自分の直属の上司から軍事などの依頼を受けてこなす。


8、勲功を貯めて昇進する。


  昇進することで得られる特典はいっぱいある。
  何らかの条件に組み込まれていることも多い。

9、知行をがんばる。

  知行の発生条件:
  ・飛龍の章にアップグレード済
  ・レベル20以上
  ・身分が与力以上
  ・仕官日数が30日以上


10、合戦に出てN狩り徒党に参加する。

   強い人に引っ張ってもらう感じで、参加しながら合戦の詳細なルールを教えてもらい慣れてゆく。



(鴉城 瑞帆さん)
 
神職場合ですが、

「真実の唄(雅楽3−2)」、「神隠しの唄(雅楽4−2)」に加え、
「詠唱韻2(神道5−4)」と「気合韻2(祭式4−3)」と
「与生気2(古神道4−4)」、「安らぎの唄(雅楽3−1)」が必須です。(’’;
神隠しまでに取れますが、行進曲(雅楽4−1)も必須です。

で、Lv35までに詠唱3、気合3、癒しの唄が有ればうれしいですねぇ。

広範囲に散らばったスキルが要求されるので、計画的な修得計画が必要なようです。(’’;

取り敢えずは、雅楽は5−1で、古神道は4皆伝で止めておき、祭式->神道の順で全皆伝させるのが楽かもしれません。

でも、まあ私は逆に遅れても良いじゃんと思うわけです。
多少遅れても、Lv50までにはナントかなってるものですよ。(ぉぃぉぃ

各言う私の巫女さんも、Lv46の癖に全項目皆伝してません。

By・あじろっち@へっぽこ巫女さん

05.10.7  山伏ご苦労様です。  (戒道新羅さん)

実のところ 体感としては
美濃より近江の方が山伏を捕まえるのは楽だと思います。
地図を上げておきますので宜しければご参照下さい。

美濃との差は、山の周りが平地であり 見通しが利くため
・注意していれば敵に襲われにくい事
・感覚的に地図上の位置を掴むのが容易であること
・山伏を比較的遠方からでも発見できる事
・山伏周回ルート上に敵が存在しない部分があること
(る−チあたりだったと記憶しております)
以上4つです。

申し遅れましたが、同じく浅井の戒道(かいどう)と申します。
朝方メイン+休日夜出没しますが 
見かけたら宜しくお願い致します。

ちなみに
私も最近新たにキャラをつくりはじめました。
ひょっとすると修得で逢うこともあるかも知れませんね。




近江るーリあたりに山があり、地図にも表記されております
その周辺を時計回りに回るコースで近江の山伏は周回しております。
周辺には犬系の敵などもパラパラと居りますが、
ごく少数なので 遠巻きに見て回避して頂ければよいかと思います。

(鴉城 瑞帆さん)

山伏は、少し遠いですが、美濃で探した方が安全かと思われます。(’’

此処はアクトの敵は居なかったと思いますし。

By.あじろ

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